ロサンゼルスで不妊治療・卵子提供エージェンシーの体験記                        
                                              自分自身も不妊で悩み、代理出産という道を選択、女児を授かりました。    
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アメリカ・カリフォルニア州で、1月末に八つ子を生んだ女性には
すでに6人の子がおり、14人全員が体外受精で生まれた子供
だったことが報道され明らかになりました。






女性は33歳。
6人もすでにいて、なぜ不妊治療の必要があったのか
費用の出所はどこか、などという
冷ややかなコメントも多く寄せられているといいます。






米生殖医学会では受精卵を子宮に戻す際、多胎出産の母体と
子供に対する危険を考えガイドラインを定めています。






妊娠の確率を上げるためといっても8個(または
それ以上かもしれないですよね)
受精卵を入れたということは、どのような
心理だったのでしょうか?






規制がゆるやかなアメリカではありますが
八つ子の出産に対しての倫理観について
専門家は厳しくみているということです。
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Miracle Baby

Author:Miracle Baby
サイトをご覧になってください。http://miraclebaby.us

アメリカ在住25年 ロサンゼルスで卵子提供、代理出産、精子提供などのサポートをしています。自分自身も不妊で悩み、代理出産という道を選択、女児を授かりました。「こんな私でもこんな難しいことが出来た」のです。

私の不妊治療ー代理出産体験談と、今の仕事を始めたきっかけをお話しています。 2月1日、8日と2週に分けお話しています。 ネット放送で聞くことが出来ます。



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